花嫁の髪型の参考に!ウエディングドレスの種類やヘアアクセで見る似合うヘアスタイルの選び方

ヘアメイク

衣裳合わせでウエディングドレスやお色直しの婚礼衣裳が決まった後は「髪型」選びが待っています。

各ウエディングドレスやヘアアクセの種類から、それぞれに似合う髪型を画像付きで紹介したいと思います。自分に似合う髪型を探す参考になれば幸いです。

【ヘアメイク決定の流れ】
1.ドレスや式場の雰囲気などから自分がなりたいイメージを考える
2.自分がしたい髪型の画像を探す
3.ヘアメイク担当者を検討・決定する
4.挙式1ヶ月前を目安にヘアメイクリハーサルを行なう

ビスチェ

肩出しのビスチェタイプのドレスは袖などのデザインを気にしなくて良い分、ヘアスタイル選びはドレスのシルエットとの全体的なバランスを見ることが大切になります。

Aライン

Aライン

なだらかに広がるスカートが特徴的な「Aライン」は、ドレスのシルエットの美しさを強調するデザインです。
Aラインドレスはどのような髪型でも相性が良く、特に品良く清楚系なヘアスタイルと合わせれば「シンプルビューティ」に仕上がります。

【縦長】
Aラインドレスと縦長のヘアスタイルは最も相性抜群。
夜会巻きが代表的なアップヘアは、高貴さを持ち合わせた王道スタイルと言えるでしょう。

【横長】
トップにボリュームを出すことで、オーバルフォルム(楕円形)のアップスタイルも似合いやすいです。

【アシンメトリー】
ボリュームのある部分を下に持ってきたまとめ髪やハーフアップなど、様々なアシンメトリーな髪型もOK。
ドレスのボリューム感やデザインに合わせて、好みの髪型を探しましょう。

【ダウンスタイル】
ダウンスタイルは「甘め」な印象になりがちなので、ボリュームを抑え気味にするのがポイントになります。
真っ直ぐよりも、ゆるめのウエーブなどで優しい曲線を描くようにするとGOODです。

プリンセスライン

プリンセスライン

スカート部分がギャザーやフレアでふんわり広がったプリンセスラインには、程よい動きとボリューム感がある「ふわふわカール」との相性が良いです。

プリンセスラインはスカート部分にインパクトがあるデザインなので、ヘアスタイルもカールを用いて、ふんわりと華やかにして全体のバランスを取ります。

花やリボンなど甘めのヘッドドレスと組み合わせれば、姫っぽさ満載の「大人可愛い花嫁」の完成です。

【縦長】
カール感があるふんわりとした華やかな形がおすすめ。
スカートにボリュームが多いので、髪型がコンパクトになり過ぎないように注意しましょう。

【横長】
ドレスのボリュームが横に出る分、横長のヘアスタイルとの相性はイマイチ。
頭上に高さを出したり、コンパクトにまとめたりして、全体のバランスを取ることが必要不可欠です。

【アシンメトリー】
ウエーブやカールを付けたハーフアップスタイルが似合います。

【ダウンスタイル】
立体的でふわふわ感のあるウエーブスタイル&ダウンスタイルとの組み合わせると相性が良いです。

スレンダーライン

スレンダーライン

スカートに広がりが少なくストレートな印象のスレンダーラインのドレスには、ヘアスタイルも頭に沿うようにまとめることで、全体的な均整が取れます。

「面」の美しさが出れば、ドレスの大人っぽいイメージが際立ちますし、ポイントにカールを効かせることで、タイトな部分がより引き立ちインパクトが出ますね。

マーメイドライン

マーメイドライン

下半身に人魚(マーメイド)を思わせるフレアな裾を持つマーメイドラインには、ゆったりと流れるようなウエーブや、落ち着きがあるロールアップでうねりを作るようなヘアスタイルが良く似合います。

独特の曲線が魅力的なので、ヘッドドレスも曲線のあるデザインを用いればメリハリ感が増します。
更にエレガンス感を強調させたいならば、ヘアスタイルやヘッドドレスは甘さ控えめのデザインにすると釣り合いが取れます。

【縦長】
ドレスのラインがメリハリあるタイプなので、ポンパドールやリーゼントなどインパクトのある縦長のヘアデザインとも相性が良いです。

【横長】
曲線的なドレスのラインに合わせて、ヘアスタイルにもメリハリを付けることが大切です。
毛先の質感やニュアンスはドレスのディテールに合わせれば、より全体的なバランスが取れます。

【アシンメトリー】
個性的なヘアスタイルやスタイリッシュなヘアスタイルとの相性抜群。
大きくうねるカールにすれば、ゴージャスな印象を引き立たせてくれます。

【ダウンスタイル】
スタイリッシュな印象を持つドレスなので、カジュアルでナチュラルなダウンスタイルとは合いにくいです。

エンパイアライン

エンパイアライン

アンダーバストから切り替えて、ストンと落ちるようなエンパイアラインのドレスには、くせ毛風のゆる巻きのウエーブヘアと相性が良いです。

ドレス自体に作り込み感がないので、軽やかでナチュラル雰囲気に合わせたヘアスタイルが似合います。

アップスタイル&後れ毛で抜け感を出す際はスプレーで固定して、長時間同じ髪型が保てるようにしましょう。

【縦長】
カール感があるアップスタイルやルーズなシニヨンなど、柔らかい印象の髪型にするのがおすすめです。

【横長】
編み込みやカール、ロールアップヘアなど、横長のどのようなヘアデザインとも相性が良いです。
ドレスの素材に合わせた質感のヘアにすると更に◎。

【アシンメトリー】
縦長シルエットのアシンメトリーヘア&サイドに流すようにすると甘さが出ます。

【ダウンスタイル】
ナチュラル感があるボヘミアン風のダウンスタイルなどがおすすめ。
定番はカールですが、ストレートにすると「無垢」な印象に仕上がります。

ミニ&ミディライン

ミニ丈

カジュアルなお色直しや二次会で人気があるミニ&ミディラインのドレスには、軽やかな印象を更に出すようなヘアアレンジと組み合わせます。

スカート丈が短い分、高い位置に目を引くポイントを作って視線を集めるようにすると、バランスが取れるだけでなく、スタイルアップ効果もあります。
ヘアにちょっと変わったアクセントを付けたり、小物で高さを出したりして、遊び心を加えながら工夫してみましょう。

トップスありタイプ

重要なポイントになるのが、顔に近い「デコルテ」や「袖(スリーブ)」のデザインです。

デザイン性の高いトップスをより美しく際立てるヘアスタイルの考え方を紹介します。

ハイネック

ハイネック

首に生地が沿うハイネックには、襟足をすっきり出したアップヘアが最も似合います。

髪を下ろしたダウンスタイルにすると、どうしても首元が窮屈そうに見えてしまうのです。

ハイネックは首周りが華やかになるので、それに負けないように前髪やトップの毛先に動きを付けたり、後ろ部分に編み込みを施したりして、一手間加えるのが粋です。

左右対称(シンメトリー)なヘアスタイルにすれば、姿勢や首を長く美しく見せて、凛とした印象をかもし出せます。

ワンショルダー

片側だけにストラップが付いたワンショルダーは、ストラップがある方とは逆にヘアのボリュームを出すのが鉄則です。

非対称(アシンメトリー)なヘアスタイルとの相性が良く、立体的なモチーフや装飾的な小物を使う場合は片側に付けて、ヘットドレスと距離を取るようにすれば、ごちゃごちゃ感がありません。

ロングスリーブ

長袖のクラシカルなドレスには、落ち着いた印象を持つシニヨン(お団子ヘア)が最適。厳かな教会挙式にも相応しいスタイルになります。

また毛先を丸めてシルエットに丸みを付けたアップスタイルは、ロングスリーブと相まって気品と高貴な印象が出ます。

パフスリーブ

パフスリーブはふんわりとした袖なので、ヘアスタイルはなるべくコンパクトにまとめるのが良いです。

縦長のヘアアレンジにすれば、上半身の印象が重たくなり過ぎず、袖との対比で縦横のバランスが取れて、嬉しい小顔効果も期待できます。

パフスリーブはどうしても子供っぽく見えがちになるので、ヘアスタイルに編み込みやねじりなどを加えたり、ヘッドドレスに甘さを減らしたりすることで、モード感がプラスされて洗練された印象になります。

フレンチスリーブ

フレンチスリーブ

フレンチスリーブのドレスは、往年の名作映画を思い出させるような「レトロモダン」の代表格です。
今風のアレンジにするならば、ボブ風アップやポンパドールの前髪など、レトロな雰囲気にキュートさを加えるとGOOD。

また画像のように見る人の視線のポイントを袖よりも上に来るように、ヘアスタイルやヘットドレスを工夫すれば、二の腕をカバーする効果があります。

ノースリーブ

「ビスチェは抵抗があるけれど、顔周りはすっきり見せたい」という女性に人気があるのがノースリーブタイプのドレスです。

またストラップがシンプルなデザインであれば、肩にかかるダウンスタイルでも、ほど良くすっきりとした印象になります。
「上半身の露出を抑えながら、上品に見せたい」という時にもピッタリです。

毛先の流れがゆるやかなハーフアップは、ストラップのデザインを生かしながら華やかさも更にアップできますね。

まとめ髪のポイントの高さ

まとめ髪を作る時は「まとめるポイントの高さをどこに持っていくか?」でも与える印象が変わります。

ポイントが高い:可愛い、初々しい、華やか
ポイントが低い:落ち着きがある、大人っぽい、シックな雰囲気

髪のポイントの高さとドレスのラインが持つイメージを合わせることで、全体的なバランスが良くなります。

ポイント:高

おすすめドレスライン
Aライン、プリンセスライン、マーメイドライン

あごラインの延長上にボリュームがあるの王道シルエットです。

エンパイアドレスを着る場合は、ゴールデンポイント※に高さを設定したら、ヘアはコンパクトにまとめた方がバランスが取れます。

※アゴと両耳の上を結んだ線の延長上にある、頭の中心線と交わる所。

ポイント:真ん中

おすすめドレスライン
Aライン、プリンセスライン、エンパイアライン

エレガントと華やかさを兼ね備えた、万能型のシルエットで、どのようなヘッドアクセとも相性が◎です。

プリンセスラインの場合は、スカートにボリュームがある分、バックセンターにすると横広がりになりやすいので、あまり高過ぎない方が良いです

ポイント:低

おすすめドレスライン
エンパイアライン、マーメイドライン

大人っぽく落ち着いた雰囲気のシルエットが特徴です。
その分、プリンセスラインなど可愛いらしい雰囲気のドレスとの相性は良くないので注意。

髪とドレスの質感

ドレスの素材と髪の質感によっても「似合う、似合わない」が変わってきます。

真っ直ぐ

似合うドレス素材:シルク、サテン、タフタ、ジョーゼット

きちんとした印象を与える質感なので、エレガントでノーブルな雰囲気があります。
光沢感がある生地(シルクやサテン)や、ハリのある生地(タフタ、ジョーゼット)との相性が良いです。

ウエーブ

似合うドレス素材:シルク、サテン、シフォン、タフタ、オーガンジー、ジョーゼット

ソフトな曲線を描きながら、毛束感があるので、艶っぽさが出る髪の質感です。
どのような生地とも相性が良いので「とりあえず、ウエディングドレスに似合う髪型が良い」と思うのであれば、ヘアスタイルの打ち合わせ前にウエーブをかけてみるのも良いですね。

カール

似合うドレス素材:シルク、シフォン、オーガンジー

カールヘアはカジュアルで可愛らしい印象なので、重厚感があるドレスよりもソフトで軽い印象のドレス生地と相性が良いです。

ヘッドドレス

花嫁の髪にアクセントを付ける「ヘットドレス」。

コサージュ

コサージュ

存在感のある大きめのコサージュを付ける場合は、ヘアスタイルはシンプル&コンパクトにまとめることが多いので、シルエットが綺麗に見えるように頭の形に沿うように付けます。

形が立体的だったり、空気感があったりする素材のコサージュになると、頭に沿って付けても浮いて見えやすい場合があるので、コサージュと逆サイドのヘアにボリュームを持たせて、非対称(アシンメトリー)にすると、全体的なバランスが取れます。

ティアラ・クラウン

ティアラ

ティアラやクラウンを付ける場合は「ほど良いふんわり感」が大切です。

特にクラウンは甘さが先立つと子供っぽく見えやすいので、「ふんわりポイント」は一つに絞った方が大人可愛いに近づきます。

左右対称(シンメトリー)な髪型の中央に配置するとクラシカル感が出て、斜めに付けるとキュートでカジュアル感が出るので、選んだドレスの雰囲気に合わせてみましょう。

ボンネ

ボンネ

カチューシャよりも幅が広く厚みがあり、頭の形にフィットするように柔らかなカーブを描いた姿が特徴的な「ボンネ」は、落ち着きと上品な印象を持つヘッドアクセです。

その為、アンティーク風や繊細なレース使いのドレス&クラシカルヘアで組み合わせるのが定番の美しさです。

丸みのあるアップスタイルにボンネでワンポイント付ければ、更にフォルムの美しさが際立ちます。

ビジュー

ビジュー

アイテム自体が大人っぽいビジューは
・ふんわりしたヘアスタイルをキリッと引き締めたい。甘さを抑えたい。
・シンプルなアップスタイルやショートヘアの髪型でも、花嫁らしいエレガントさを出したい。
という時に活躍するヘッドアクセです。

シンプルなヘアスタイルに、小さめなビジューが一つだと、ドレスの豪華さに負けてしまうこともあるので、小ぶりのタイプのヒジューを使う場合は、他のヘッドアクセと組み合わせることで、顔周りに華やかさが出ます。

カチューシャ・カチューム

カチューム

シンプルなヘアスタイルは存在感があるもの、ヘアにボリュームを付けたり編み込みを取り入れたりする場合は、繊細で細めを選ぶと似合いやすいです。

前髪を作る場合はカチューシャやカチュームを境目に置くことで、バランス良く見えるだけでなく、分け目をさりげなく隠せます。
顔周りがシャープなラインになるので、小顔効果も期待できます。

ヘッドアクセに花

花を使ったヘッドアクセは、大輪、小花、単色、ミックス……など選び方によって、どのような印象にもなるので、自分がしたいヘアスタイルにも似合いやすいのが魅力的です。

例えばまとめ髪には一カ所にまとめて視線ポイントを作り、ダウンスタイルには小花を全体的に散りばめると華やかな雰囲気になります。 

ヘッドアクセの花は全体の統一感を出す為に、ブーケと同じ花材を用いておそろいにするのが一般的で、ヘアとブーケの花が異なるとチグハグな印象になり、花を用いる魅力が減ってしまいます。

花の色は様々にあるので、人気色の「ホワイト」以外にも、会場や自分のなりたいイメージに合わせて、カラーが選びやすいのもメリットですね。
例えば「披露宴会場のカーペットと補色になる色を選ぶ」「テーブルの装花やテーブルセットで使用しているテーブルクロス、小物と同じ色合いにする」「カラードレスと色味を合わせる/補色にしてアクセントを出す」などなど。

使用する花は、生花が主流ですが、造花やブリザードフラワーなども良く用いられます。時期や予算、自作の有無によって、どのような花を選べば良いか、考えてみて下さい。

花輪・王冠

花輪

花と同じくブーケと花材を合わせるのがポイントです。
小花&グリーン系は清楚でナチュラル、大輪や色味の強い花を使うと遠目でも華やかになります。

前髪を上げるか斜めに流して、額(ひたい)を程良く出すと、顔周りがすっきり見せられます。
花輪が水平になるように載せるとバランスが良く、大輪や多数の花を使用すると重さでズレやすくなるので、編み込みなどで「土台」を作るようにすると安定します。

花の分量は顔の大きさやドレスのボリューム感に合わせて調整すると、バランスが良くなります。

ベールを付ける位置

教会スタイルの挙式に欠かせないのが「ウエディングベール」です。

教会結婚式では、花嫁はベールを顔の前に下ろして入場して、指輪交換後に新郎がベールを上げます。

ベールを着ける場合のベースとなる髪型は、顔周りや襟足をすっきりと出したシンプルなアップヘアが基本になります。

ハーフアップやダウンスタイルは、披露宴やお色直しなどの時の髪型と言えますね。

厳かなセレモニーに相応しい、正装感あふれるヘアスタイルにすることで、清楚で高貴な花嫁姿が際立ちます。

頭頂部

ベール(高)

頭頂部に高さを出したヘアスタイルには、頭頂部またはゴールデンポイントにベールを付けるのが一般的。

頭頂部にベールを付けるのは、顔の形や年代を選ばず、誰でも似合いやすい、ベーシックな王道スタイルです。

画像のように、まとめ髪の上からベールを被せると、また雰囲気が変わり、華やかで可愛らしい印象になります。

つむじより前にあしらうとベールがふんわり顔にかかり、初々しく高貴なイメージに仕上がります。

ゴールデンポイント

鼻先と目尻をつなげた延長線上のゴールデンポイントは、ベールを美しく引き立てる王道ポジションです。

ヘアの高さがゴールデンポイントになると、ベールはそこから一つ分、下にズラした位置に付けます。
ポイントが下になることで、ほどよい華やかさがあり、上品で落ち着いた印象になります。

耳の高さ

ベール(低)

耳の高さまで髪のポイントが下がると、ベールは襟足に近い位置に付けるとバランスが取れます。
クラシカルで洗練された花嫁になるだけではなく、アゴ付近にベールのボリュームがくるので、横顔がすっきりとした印象になり小顔効果も期待できるのが嬉しいですね。

つむじより下の位置にベールをあしらうと、重心が下がることで落ち着いた大人っぽい印象になり、洗練度もアップします。

悩んだ時は行きつけの美容師さんにも相談を

美容院

結婚式場で挙式や披露宴を行なう場合は、式場の専属または提供している美容院の美容師さんがヘアメイクを担当する場合が多いです。

担当者さんと実際に会って相談できるのは、挙式1ヶ月前のヘアメイクリハーサルの時くらいなので、限られた時間の中で本当に自分にぴったりの髪型を見付けるのは難しいです。

「挙式やお色直しの時の髪型ってどうしよう……?」と悩んだ時は、行きつけの美容院の美容師さんに相談してみるのも一つの方法です。

髪質や似合う髪型について一番分かっているのは、やはり普段よく行く担当の美容師さんなので、ヘアメイクのリハーサル前に美容院に行く機会があれば、
・当日着る予定の婚礼衣裳の写真
・自分が気になっている花嫁の髪型写真
・着ける予定の小物類
を持参して「自分が似合いそうな髪型は何があるのか?」や「このヘアアレンジをする為には、どのようなカットやパーマをすれば良いか?」を聞いてみましょう。きっと心強い相談相手になってくれると思います。

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